愛知天白の明るい未来のために
わが国は2006年をピークに
日本の人口減少時代が始まり
超少子高齢化社会を
迎えようとしています。
これまでの人口増加社会の前提が
崩れたため、あらゆる仕組みが破綻する
危機を迎えています。
今こそ、
「あたりまえ」を「あたりまえ」とせず、
既得権益にとらわれることなく
改革を推進していかなくては、
私たちの子供や、孫たちに
負の遺産を先送りすることになります。
私、須﨑かんは、勇気を持って挑戦します。
明るい未来のために、
そして笑顔で満ち溢れる
わが故郷天白のために・・・。
ご一緒に須﨑かんと考え、行動していただき、
次の世代のために豊かな社会を
築き上げましょう。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

